大の字で性器に電気拷問され、片脚開脚で陰核を鞭打たれる女の快感地獄

ドライブ中の車で行われる性器の電気拷問が、大の字に拘束された女を絶叫させ悲鳴を上げさせる。男たちは女を館に監禁し、剥き出しの性器を鞭打ちクリトリスを責め苛む。

二人の男が若い女を連れてドライブを楽しんでいる。
女の名はニッキー。

彼女は両手両脚をロープでくくられ、大の字で乗用車の荷台に縛り付けられていた。

淡い若草色の薄いベビードールを着て、下着は剥ぎ取られ、身に付けていない。

裾は腰の下までまくれ上がっていて、拡げられた股の奥で性器がパックリと露わになっている。

男たちは、ときおり運転を交代しながら、荷台に拘束した彼女に性的な虐待を加えて悲鳴を上げさせていた。

とりわけ、PDと呼ばれる男は生来のサディストで、泣き叫び許しを請う女を拷問して責め苛むことを生きがいにしている。

荷台に乗り込んで女の傍らに座った彼の手がニッキーの身体に伸び、ベビードールの裾を胸までまくり上げて、むき出しの性器をなぶり始めた。

両手の指先で彼女の性器を左右に拡げ、陰核をたっぷり愛撫してから、指先をヌルッと膣に差し込んで指姦を楽しんだ後、左手にたっぷりのローションを垂らすと、その手で性器を包み込み、撫で回してよく塗り込んだ。

陰核と膣内のGスポットを時間をかけて刺激し続けると、ニッキーの悲鳴に似たあえぎ声が漏れ始め、ときおりアクメに達しては身体を硬直させている。

いったん女の性器から手を離すと、PDは傍らのバッグを引き寄せ、片側が薄い銅板で覆われた黒光りするディルドを取り出した。

銅板は電極で、バッテリーをつなぐと膣の中に電気が流れるようになっている。

PDは、その電気ディルドを膣にゆっくりと挿入し始めた。

自分の性器を押し広げて体内に侵入してくる太めのディルドに目をやったニッキーは、金色に光るものが銅板の電極だと分かると、不安と恐怖に悲鳴を上げた。

クリトリスと膣を感電させる電気拷問は、すでに予告されていたのだ。

おびえる女の膣にディルドが収まると、その性具の根元が長い棒でつながれ、その棒は車の床に固定された。

女の身体が、膣に刺さった棒で串刺しになった格好だ。

性器を串刺しにされて、両手両脚を大の字で磔にされた女は、性器の電気拷問を予感して、悲鳴を上げ続けている。

PDはディルドの電極にバッテリーをつないで電流を流し始めた。そのとたん、ニッキーは泣き叫び、大きく長い悲鳴を上げて手足を硬直痙攣させた。

性器拷問に失神した哀れな被害者を乗せた車は、しばらく走り続けた後、街外れの館に滑り込んだ。

これからニッキーは、この館で、たっぷりと嬲り者にされるのだ。

彼女はストレッチャーにうつぶせに縛り付けられていた。

両脚は足首でそろえて縛られ、膝から下のふくらはぎが、太腿と背中側で密着するように、脚を折りたたんで縛り上げられてた。

両腕も背中でそろえて縛られ、両手首と両足首を縛ったロープが、両手で足首をつかむように、尻の部分で結び合わされている。

女の頭が自分の腰の高さになるようにストレッチャーの高さを調節し、PDは興奮して堅くなった男根を引っ張り出すと、ニッキーの口に押しつけ、口淫を強要した。

彼女の口には、開口具が取り付けられている。

ストレッチャーに腹ばいにされ、両手両脚を縛り上げられた状態だから、彼女に抵抗する術はなかった。

縛り上げて身動きの取れないブロンド女の口の奥深く、怒張して脈打っているペニスを押し込んだ彼は、舌と喉の粘膜がペニスをこすり上げる快感を、長い時間をかけて楽しんだ。

長い強制口淫とイラマチオに苦悶する女の表情に興奮が高まり、危うく射精しそうになった彼は、女に鞭打ちと性器嬲りのお仕置きを与えることにした。

ニッキーは丸裸にされ、両手首をロープでくくられて頭の上で縛られ、天井からつま先立ちで吊された。

さらに、右足首をロープでくくられると、その足首を頭の上まで引き上げられて、頭上で両手首と一緒に結わえられた。

高く引き上げられた右脚が上半身と平行になって、左脚一本で身体を支えるような格好になった。

この大開脚で股の付け根は完全に拡げられ、真正面から彼女の性器の奥の奥までが丸見えになった。

PDは短鞭を手にし、拡げられた股の付け根、ニッキーの羞恥の秘裂を正確に鞭打ち始める。

身体の中で最も敏感な部分への鞭打ちに、すぐに彼女は悲鳴を上げて、悲痛な哀願を始めた。

PDは、数度のクリトリスへの強打で応え、ニッキーを絶叫させた。

その後、彼女は、膣の中にディルドを挿入されたうえで、クリトリスへの執拗なバイブ責めを受け、あまりの快感に失禁しながら、幾度もアクメを感じさせられることになる。