開脚吊りクリトリス鞭打ち責めに泣き叫ぶ女の快感絶叫

SMのビデオスタジオで繰り広げられる、陰核への快感責めと性器への鞭打ちが、開脚吊りにされた女を半狂乱にさせる。

開脚吊りクリトリス鞭打ち責めに泣き叫ぶ女

黒いハイヒールを履き紫色のワンピースを着ている細身の女の子は、スラッとまっすぐに伸びた形のいい脚が自慢のレイン嬢だ。長いブロンドがよく似合っている。

PD氏に連れられて歩いている彼女は、これからライトSMのビデオ撮影をすることになっている。

場所は、PDのSMビデオスタジオ。彼はアダルトビデオのディレクターだ。

スタジオには、女を縛り上げて身体を拘束をするための懲罰台や監禁檻、数々の鞭、浣腸具、責め針やペンチ、血と汗がしみこんだロープなど、さまざまな拷問器具がそろっている。

ビデオ撮影のスタジオだと知らなければ、中世の拷問蔵にしか見えない。外観も中も暗くどんよりとしていて、重苦しい雰囲気だ。

実際ここでは、ちょっと稼ぎのいいアルバイトのつもりでやってきた何十人もの女たちが、PD氏やスタッフの性的な仕置きや拷問に泣き叫び、悲鳴を上げてきたのだ。

レイン嬢を建物の一角まで連れてくると、PD氏は、いつの間にか手にしたロープで彼女の両腕をからめ取り、すばやく背中に回して、彼女を後ろ手に縛り上げた。

続いて、ワンピースの裾をたくし上げてパンティーをはぎ取ると、それを口の中にねじ込み、ぐるぐると透明な荷造りテープを巻いて猿轡をしてしまう。

驚き戸惑っている女のウエストに、天井から垂れたロープを回して縛り、そのロープをグッと張って、天井から身体をつま先立ちで吊ってしまった。

さらにもう一本のロープを手に取ると、スラッとして滑らかで肉感のある右脚のムッチリとした太腿に二度回して膝上で縛り、そのまま右脚を頭の横までキリキリと吊り上げて背中のロープに結びつけると、股を大きく開かせた状態で固定した。

この状態では、拡げられた股の奥でむき出しになったオマンコに極太の電動バイブを突っ込まれてこねくり回されたり、クリトリスに責め針を刺されて電気ショックの拷問をされても、女はまったく抵抗ができず、男の気が済むまで、激しい拷問に泣き叫ぶことしかできないだろう。

左脚一本で身体を支え続けている哀れな女は、ヨタヨタと身体を揺らしてバランスを取っている。

彼女の衣服は、両乳房の下付近までたくし上げられたワンピースだけで、胸から下、柔らかな曲線を描く腰と尻と、スラリと伸びた形のいい脚は、片脚吊りで股の付け根から広げられ、性器も露わだ。一部分だけ衣服を着けている半裸の女体が、ひどく卑猥で欲情をそそる。

片脚開脚吊りをされているレインの右足首をグイとつかんだPDは、左手指を露わになっている女性器の秘裂にヌルッと差し入れ、割れ目に沿ってユルユルと撫で回して愛撫を始めた。

女の最も敏感な部分への強制的な刺激にレイン嬢が感じ始めると、PDの指先は、固くなり始めたクリトリスを集中して愛撫し、陰核の勃起を促す。勃起し肥大してより以上に敏感になるに違いないクリトリスを鞭先で痛めつけるためだ。

やがてレインの陰核は、女の宿命ながら、より以上の快感を得ようと赤く充血して勃起肥大した。

嗜虐と淫虐に泣き叫ぶ女を求めて興奮するPDは、快感を求める女体の期待を裏切って、卑猥な陰核に鞭打ちの懲罰を与えずにはいられなかった。

PDが打ち付ける短鞭が正確にレインの膨らんだクリトリスに命中し始めると、レインは身をよじって悲鳴を上げ、女体を責め苛むサディストのペニスを硬くさせた。

性器の割れ目と陰核への鞭打ちで泣き叫ぶ女に一段と興奮したPDは、本格的に彼女を拷問することにした。

レインはワンピースをはぎ取られて丸裸にされ、再び片脚開脚吊りの状態にされた。局部は拡げられ、充血して勃起肥大したクリトリスが剥き出しになっている。

続いて、床についていた軸足の左足首をロープで縛って水平に吊り上げ、右脚と左脚が一直線になるように、股を大きく開かせて、両脚開脚吊りで女体を吊り上げた。

PDは、吊られていた右脚の足首にロープを結びつけ、横に引いて脚を伸ばし、右脚を水平に吊った。

するとすぐに、PD氏の手に一本鞭が握られた。一本鞭の鞭先がしなやかに空を切って加速し、左右に拡げられて無防備になっている局部に命中し始めると、吊られた両脚をばたつかせて、女が悲鳴を上げ始める。

鞭打ちの拷問に泣き叫ぶ女の悲鳴をしばらく楽しんだPDは、続いて指姦の淫虐に感じる女のアクメを楽しむことにした。

女は、オマンコを鞭打たれる痛みに泣きながら、クリトリスへの指姦によるアクメの悲鳴を上げることも強要される。

PDの指先がレインのコリコリと勃起したクリトリスをつまみ、ペニスをこするようにユルユルと摩擦の刺激を与えると、女はすぐに感じだして喘ぎ声を上げ始めた。

ときおり、あまりの快感に、女の両脚と足首が硬直してピンと伸びる。と、すぐさまPDは、女の局部を鞭打って悲鳴を上げさせることを忘れなかった。

鞭打ちの拷問と指姦による快感を交互に繰り返すことで、女を調教していくのだ。

やがてPDは、長い棒のついたディルドを持ち出してきた。棒の先端についた太いディルドを女の膣に挿入して、棒の片側を床上に固定する。

この、床に立てられた長いディルドがオマンコの奥に突き刺さった状態で、クリトリスにバイブの刺激を加え続けると、ほとんどの女は、あまりの快感に悲鳴を上げて失神することになる。

レインも、クリトリスをバイブで刺激し始めると、すぐに過呼吸のような激しい息づかいになり、肩を上下に揺らしながら長く伸びる甲高い悲鳴を上げ始めた。

両脚と両足首を痙攣したようにピンと伸ばし、ときおりペニスを求めた腰を前に突き出して前後に動かす。

女が快感で絶叫して果てるとすぐに、PDは、オマンコを鞭で強く打って苦痛を与えることを忘れない。女の苦痛と快感に混乱した悲鳴が獣のような悲痛な叫びに変わる。

パックリと割れ、赤く腫れてきたオマンコを鞭打たれる女の叫び声が、嗜虐を煽っていく。

痛みの次は快感だ。二度目の陰核責めを開始することにする。

ディルドが突き刺さっているオマンコのクリトリスにバイブを当て、ゆっくりと包皮からむき出しの陰核へと、女の快感の急所をじっくりと責め立て続ける。

すでに勃起をして感じやすくなっている陰核は、激しく振動するバイブの刺激に数分も耐えられなくなっている。

女はすぐに肩で息をして快感を感じ始め、足首をばたつかせる。バイブを当ててまもなく、全身を硬直させ、足首をピンと伸ばして女が果てた。膣からは、ディルドを伝って愛液がしたたり落ちてきた。

女がアクメに達したので、鞭で性器の秘裂を強く打ち据え、苦痛を与えなければならない。

続いて、三度目の陰核責めを開始することにした。女はもう半狂乱だ。

この後、女は、両脚を開かされて拘束台に縛り付けられ、股の付け根で愛液をしたたらせるオマンコにディルドを突っ込んまれてクリトリスを刺激され続けることになる。

身動きできない体勢で、大股開きでむき出しにされたクリトリスへの甘美な刺激は、何時間もの間、女を苦しませ続けるだろう。