監禁調教部屋 南梨央奈 緊縛強制オナニー調教

[ 監禁調教部屋 南梨央奈 ]

緊縛折檻夫人 赤堀えみ
M字開脚拘束で強制されるオナニー
肛門オマンコクリトリスバイブ責め
乳首クリトリス吸引、強制放尿


目隠しだけを外された梨央奈が目にしたのは、すき間なく幾重にも重ねて壁に貼り付けられている、少女たちが辱めを受けている無数の写真だった。梨央奈より幼い少女もたくさん写っている。
ある少女は、M字開脚で椅子に縛り付けられ、肛門とオマンコにバイブを挿入されたうえに、クリトリスには吸引ローターを装着されている。またほかの少女は、まだ発達しきれていない小さな尻を鞭で打たれ、泣きながらチンポをしゃぶらされていた。片脚を梁から吊られてパックリと開いたオマンコにバイブを挿入されたまま浣腸されている少女や、排泄を我慢しきれずに脱糞している少女たちも写っていた。
床に、仰向けに寝た格好で両方の手首と足首を拘束されている少女は、クリトリスを紐できつく括られて吊られているためか、腰だけを持ち上げようとしているし、後ろ手に麻縄で縛り上げられた全裸の少女は、すべすべとした太腿をぴたっと揃え、背筋をピンと伸ばしてきちんと正座をし、怯えながら次の責め苦を待っているようだった。
部屋の中には、少女を辱め、責め苛むための拘束椅子が数脚と、様々な形状のバイブ、鞭、猿ぐつわ、開口器、マウスプラグ、浣腸器、アナルプラグ、アナルフック、クスコ、太いローソクなどが所狭しと並べられ、壁際には、X字型の磔台と少女を吊すための頑丈そうな木製のハンガーが設けられていた。
梨央奈は、目隠しは外されたものの、口にはボールギャグを押し込まれ、白くやわらかいふくらはぎと足首を二人の男に持たれて、脚を拡げさせられていた。両手は手首で縛られて、もうひとりの男が頭上で拘束をしている。シルクの白いハーフパンティーと、それにお揃いのブラジャーだけを残して、梨央奈の衣服は剥ぎ取られていた。ほぼ全裸だった。
右足首を握っている男が、滑らかな張りのある梨央奈の太腿を擦りながら口を開いた。
「お嬢さん、もうオナニーはしているんだろう?」
身体にまとわりつくような、いやらしい声だった。
太腿を擦っていたその男の手は、次第に股の付け根に向かって這い上がっていき、ついにシルクのパンティーを通して、梨央奈の割れ目に達した。
反射的に閉じようとした梨央奈の脚は、二人の男たちの力で押さえられ、いっそう大股開きに脚を広げられてしまった。
「オナニーをするときは、ここを手でいじるのかな」
男は、人差し指と中指、薬指の三本を揃えて、パンティー越しに梨央奈の割れ目を、円を描きながらじんわりと擦り始める。まもなく白いパンティーの股間部分がしっとりと濡れてきた。勃起して肥大したクリトリスのコリコリとした感覚が男の指に伝わってくる。
「お嬢ちゃん、オマンコが濡れてきたね。もっと気持ちよくなっていいんだよ」
そう言うなり男の手は、パンティーと肌のすき間から少女の肌に滑り込んだ。その手は次第に下腹部へと進み、少女の割れ目を確認した。と、太い中指がオマンコの割れ目沿いに陰唇を左右に開きながらヌルッと進み、梨央奈のオマンコ全体を手のひらが包み込んだ。中指は、割れ目を左右に開いたまま膣口のうえにとどまっている。
梨央奈のオマンコは熱を持ったように火照り、意思とは無関係に愛液の分泌を続けている。
男の手は、中指を割れ目に挟んだまま、オマンコ全体をゆっくりと前後に擦り始めた。次第に梨央奈の息づかいが乱れ始め、わずかに顎を持ち上げるようにして、苦しげな表情に変わっていった。
少女が快感に喘いできたのを確認した男は、割れ目を擦っていた中指を梨央奈の膣の中に挿入してみた。愛液であふれている少女の秘壺は暖かく、侵入してきた男の中指を締め付けてきた。男は薬指もヌルッと膣の中に滑り込ませ、二本の指を使って、膣の中でピストン運動を始める。
手のひらでオマンコ全体を包むように愛撫されながら、二本の指を膣の中に出し入れされ続けた少女は、割れ目から愛液をあふれさせ、白いパンティーをグッショリと濡らした。
「どうだ、オナニーより気持ちいいだろう?」
パンティーの中で少女のオマンコを愛撫しながら、男が聞いた。梨央奈は、思わずかすかに頷いてしまった。男は見逃さなかった。
「そうか。オナニーより気持ちがいいのか。オナニーはしているということだな?」
男が指を梨央奈のオマンコの奥にグイと突っ込み、指で膣壁を圧迫して刺激を与えると、梨央奈の両脚は快感にピクッと震え、喉を伸ばすように顎を上げると「あぁっ」という喘ぎ声が漏れた。
「どうやってオナニーをしているんだ? 正直に言わないと折檻だぞ」
少女の髪の毛をグイとつかんで顔をのぞき込みながら男が聞く。
「ゆ、指で……」
「指で、どこをどうするんだ?」
「あ、あそこをいじります」

「あそことはどこだ。はっきり言え」
「お、オマンコ」
「オマンコを指でいじくるのか?」
「は、い」
「よし。ここでオナニーをして見せろ」
梨央奈の両手を拘束していた男が、少女の手を自由にし、オマンコに入れていた指を抜いた。梨央奈は、自由にされた両手で乳房を隠すようにした。途端に男が片手で梨央奈の両ほほを握るようにつかみ、目を見て低い声でいった。
「オナニーをして見せるんだ、早くしろ。それとも尻を鞭で打たれたいか。クリトリスと乳首に針を刺されて泣き叫びたいか」
言うなり、男は梨央奈の左の頬を軽く手のひらで引っぱたいた。梨央奈は右手を股間に伸ばしたが、恥ずかしさでオナニーを始めることができない。
男たちの目に薄ら笑いが浮かんだ。男たちは、少女がオナニーを躊躇することを待っていたかのように、梨央奈を拘束椅子に運ぶと座らせ、両足首を椅子の脚に縛り付けて太腿を開き、オマンコを露わにさせた。
つづく

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