緊縛折檻夫人 赤堀えみ 浣腸緊縛アクメ責め

[ 緊縛折檻夫人 赤堀えみ ]
緊縛折檻夫人 赤堀えみ
羞恥の嵐、快楽の波が押し寄せる緊縛折檻
屈曲海老縛り拘束での、肛門直腸検査浣腸、強制排泄
屈辱の開脚拘束で調べられるオマンコとクリトリス


庭の中ほどに、太さ8センチの焦げ茶色をした丸い木杭が一本、地面から50センチだけ頭を残して地面に打ち込まれてある。そのかたわらには、粗く編まれたござが、半畳ほどの広さに敷かれていた。
素っ裸にしたえみの首にワラ縄を二重に巻き、縛り目から1メートルほど伸ばした縄尻をつかんだ夫の国夫が、奥座敷からまだ明るい庭に、その美しい夫人を首を引いて連れ出してきた。
えみの体には、ササクレ立ったワラ縄が、小さなトゲが無数に刺さるような刺激を与えながら、張りのある乳房の上と下を挟んで体にぐるりと巻かれ、彼女の両手を背中で縛り上げている。えみが息をし、歩を進めるたびに、その柔らかで豊満な乳房が揺れた。
打ち込まれた杭の側で立ち止まると国夫は、縄尻をグイと地面に押しつけるようにして、えみの首を押し下げると、そのまま杭にえみの首を縄でつなぎ止めた。ワラの繊維がけば立ったござに、首を低い位置でくくられて正座をさせられたえみは、ちょうど尻を突き出す形になった。ワラの先端が、えみの滑らかですらりとした脚の表面のあちこちに、チクチクと無数に刺さった。
しばらくの間、白く滑らかな尻を撫で回していた国夫の右手が、えみの肛門を探し当てて止まった。あらかじめワセリンを塗っておいた中指で肛門の括約筋ををこじ開け、ゆっくりと直腸の中に差し込んでいく。尻の穴から無理やり入り込んでくる太い指の違和感に、えみは眉根を寄せ「あぁっ」と声を漏らした。
中指の半分ほどを直腸内に差し込んだところで、国夫はゆっくりとそれをくねらせてみる。肛門はキュッと締まった。直腸内は生暖かかく、腸の粘膜はヌラヌラとしている。肛門をこじ開けられて侵入し、奥でうごめいている異物の違和感に、えみは、白く丸い尻をよじりって身悶えた。
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えみの肛門から次第に力が抜けるのを感じると、国夫は尻の穴と直腸を弄んでいた指をゆっくりと抜き取り、糞便がねっとりと付着して異臭を放っている中指をえみの鼻先に持っていった。えみは、恥ずかしさに白い裸身をほんのりと赤らめ、美しい体の中から取り出された汚物から顔を背けようとした。
抵抗するえみの髪の毛を左手で荒々しくつかんで、グイと顔を上げさせた国夫は、右手で下あごをきつく握って引き下げ、強引に口を開けさせた。えみは、自らの糞便を無理やり口腔内に突っ込まれ、舐めさせられた。
「この汚いものを折檻中にひり出されてはたまらん。まずは、尻の中をきれいにしておかないとな」
国夫は、かたわらに用意しておいた、長さが30センチもある太いシリンダー状の浣腸器に右手を伸ばして手に取った。浣腸器の中には、すでに二倍に薄められた500ccのグリセリン溶液が入っている。
浣腸器の嘴菅がえみの肛門に突き立てられ、括約筋をこじ開けながら穴の中に挿入された。国夫は左手に浣腸器を持ち替え、利き手である右手の掌でシリンダーに力を込め、そのままゆっくりと筒の中に押し込んだ。直腸に注ぎ込まれていくグリセリン浣腸液は、えみの下腹部を体内から急速に冷やしながら、腸内を奥へ奥へと侵入していった。
100ccほど注入したところあたりから、えみの両目は焦点を結ばぬまま宙を泳ぎ始め、表情が一層ゆがみ、太腿に力を入れて、内腿を擦り合わせるように身をよじらせている。
「い、いや。もうやめて」
えみの哀願にはかまわず、国夫は注入を続ける。えみは、両足首と足の指をくねらせて身もだえしている。
一本目の浣腸液を注入し終えると、いったん肛門から浣腸器を抜いた国夫は、空になった浣腸器をえみの見せた。その目の前で再びグリセリン溶液をゆっくりと吸い上げた。初めて目にした浣腸器の大きさにえみは狼狽した。目に恐怖の色が浮かぶ。国夫のペニスは、美しい女体がもがき苦しむ苛虐の興奮に勃起し、ぐんぐん堅さを増していった。
浣腸器の嗜菅が再度えみの肛門に挿入されて、浣腸液がさらに注ぎ込まれていくと、えみの体は小刻みに震えはじめた。
用意した2000ccのグリセリン溶液をすべて浣腸し終えると、えみに排泄を許さないため、国夫は、浣腸器を抜いた後にバルーンカテーテルを肛門に挿入して素早くバルーンを直腸内で膨らませ、栓をしてしまった。
「30分は我慢をするんだ」
大量に注ぎ込まれたグリセリン溶液で、えみの大腸と小腸は激しく蠕動する。排泄ができない苦しみで額には脂汗がにじみ出し、途絶えることがない嘔吐感に、えみは悶え苦しんでいる。

えみの眼前に回って、髪の毛を右手でつかんで顔を持ち上げた国夫は、気ぜわしくズボンを下げ、硬く怒張したペニスをえみの口の中に入れ、喉の奥にまで押し込んだ。
えみは、大量浣腸による嘔吐感と、喉の奥にまで突っ込まれた怒張するペニスによる嘔吐感で苦しんでいる。苦しみを訴えるえみの目を見た国夫は一層興奮し、さらに責め苛むため、腰を前に突き出すようにして、ペニスを喉奥へグンと突き入れた。えみは息ができなくなった。
「何でもいうことを聞くか?」
ペニスで喉の奥を塞いだまま国夫が問う。えみは涙をあふれさせ、ペニスを咥えたまま力なく頷いた。目には涙があふれてきている。
国夫は、喉の奥まで差し込んで脈打っているペニスをいったん口から引き抜いた。その瞬間、えみは嘔吐し、何度も咳き込むようにして肩で息をした。
そのえみに国夫は、口を開けてペニスを咥えるように命じた。えみは、国夫の表情を伺い、ためらいながら、ほんの少しだけ唇を開いた。その唇を押し広げながら、国夫のいきり立っているペニスは、再びえみの口の中に挿入された。
ペニスを喉の奥まで突っ込んだ国夫は、右手でえみの髪の毛をグッとつかみ、「しゃぶれ」と言うなり、喉の奥から少しだけ引き抜いたペニスを、えみの口内にとどめた。
えみは舌でペニスを舐め回す。「もっとだ」国夫は腰を激しく前後に揺らして、怒張して脈打っている硬いペニスで、えみの口の中を前後左右にかき回し、何度も喉の奥を塞ぐまで、激しいピストン運動を繰り返した。ペニスに絡みつくえみの舌と口腔内のヌラヌラとしたぬめりの気持ちよさに、国夫はついにえみの口の中で射精した。
大量の精液とともにペニスを口に含んだままのえみに、国夫が言う。
「何でも言うことを聞くんだな?」
えみは、哀願するように頷く。
「では、こう言え。『もっと虐めてください』だ。言え」
「も、もっと虐めてください」
国夫が続ける。
「次は『おっぱいとオマンコを拷問してください』だ」
「お、おっぱいとオマンコを拷問してください。ああ、苦しいです。もうトイレに行かせてください」
「だめだ。30分我慢しろ」
「苦しいんです。お願いです。もうお許しください」
えみの哀訴はむなしく無視され、排泄は許されなかった。その間、えみは何度も嘔吐し、身をよじって苦しみ続けた。
小一時間も過ぎてから、ようやく杭に首を繋がれたまま、中庭で排泄させられてぐったりしているえみは、おっぱいとオマンコを拷問されるため、縄で縛られたまま、屋敷内に引き立てられていった。
つづく

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