ビクセン総集編2 変態M女の刻印

[ ビクセン総集編2 変態M女の刻印 ]

ビクセン総集編2 変態M女の刻印
淫乱M女が責め嬲られる肉奴隷に
M字開脚に拘束されオマンコを嬲られる
女が女を責めるクリトリス快感地獄


オナニーをした罰として、女子校生が制服のまま養母に浣腸責めのお仕置きをされている。
「ほら、四つん這いになってお尻を突き出しなさい」
養母は女子校生に自分でパンティーを下げさせ、エネマシリンジの管を肛門に挿入した。ポンプを何度も押し、浣腸液を注入し続ける。
「お母様、お許し下さい。お腹が苦しいです」
「まだ我慢しなさい」
「もう出そうです。おトイレに行かせて下さい」
「まだダメ。あと30分我慢しなさい」
「そんなの無理です。あ、で出てしまう。いや~」
女子校生の肛門から浣腸液と排泄物が勢いよく噴出し、養母の服を汚した。
「なんてことをしてくれたの。我慢しなさいといったでしょ。折檻します」
そう言うと、養母は泣き叫ぶ女子校生の髪の毛をつかんで地下の拷問部屋に連れて行った。

地下の拷問部屋では、養父がほかの娘たちを折檻している最中だ。
養父母は折檻や拷問をして楽しむために、孤児を引き取っている。
養父は、ふたりの娘に脚を開かせ、オマンコにバイブを突っ込んでくねり回している。娘たちは何度もいったが、まだ許してもらえない。
ときおり養父が娘たちの肛門に太いバイブを無理やり突っ込むと、娘たちが悲鳴を上げた。
「痛い、痛いです。お許し下さい。お尻の穴が裂けてしまいます。お許し下さい」
哀願する娘の声を無視して、バイブが娘の肛門に強引に挿入されていく。
「いや~、い、痛い、痛い~」
「そうか、痛いか。もうやめて欲しいか?」
養父が聞く。
「や、やめて下さい。お、お願いです」
養父は娘の肛門からバイブを引き抜いた。
「我慢できないとは情けない娘だ。我慢できなかった罰を与えないといかんな」

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そこに、浣腸責めにしていた女子校生を、引きずるようにして養母が連れてきた。
「あなた、電気で折檻をしてあげましょうよ」
養母が養父に言うと、養父がうなずいた。
娘たちは天井から下げられたロープに腕を吊られ、脚を開かせられた格好で両足首を棒にくくりつけられた。
養母が太さが5センチほどで長さが30センチもある電気棒を手にした。
電気棒には電極がらせん状に巻き付けられている。オマンコに挿入すると、電気が流れるようになっているのだ。
「い、いやです。それだけはお許し下さい」
オマンコに電気棒を挿入されて電気ショックを受ける辛さを知っている娘たちは必死で哀願する。
「ダメよ。覚悟なさい」
養母は娘のクリトリスを愛撫しながらいった。拷問をされているのに、クリトリスを刺激されると娘のオマンコは愛液で濡れた。
「さあ、始めるわよ」
強制開脚させられて、天井から吊られている娘のオマンコのなかにゆっくりと電気棒が挿入されていく。
養父は肛門に入れるための電気棒を持ってきた。娘のオマンコと肛門を同時に電気ショック責めにするつもりだ。
「いいか。終わったら次はお前の番だ」
電気責めにされる娘の隣に吊られている娘に養父が言う。娘は恐怖で脚を震わせている。
オマンコに電気棒を挿入された娘の哀願が続くなか、肛門にもゆっくりと電気棒が挿入された。
「お許し下さい。お願いです。お許し下さい」
娘の声を無視して、オマンコと肛門に同時に電気が流された。
けたたましい悲鳴が地下の拷問部屋に響き渡った。

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