PAIN GATE ~至高の躾~

[ PAIN GATE ~至高の躾~ ]

PAIN GATE ~至高の躾~
オマンコに食い込む青竹木馬責め
ウインナーを肛門に挿入しての浣腸責め
電流責めに女の悲鳴が響き渡る


養父にオナニーを見られていたことを知らない女子校生を待っていたのは、激痛と羞恥の性的虐待と拷問折檻だった。
学校から帰宅した女子校生は養父に呼び止められ、制服を着たまま後ろ手にひねり上げられた。
「お前、昨夜ベッドで何をしていた?」
養父が手をひねりながら問いただす。
何も答えられない女子校生のスカートをたくし上げ、養父は右手をパンティーのなかに滑り込ませた。
右手の中指が女子校生のオマンコに差し込まれていく。
「昨夜、ここをいじっていたな。何をしていた。答えなさい」
中指はオマンコのなかでくねり、指の腹はクリトリスを擦り続ける。
女子校生のオマンコは次第にしっとりと愛液で濡れていき、快感に太ももを擦り合わせている。
「あぁ、お、お願いです。やめて下さい」
「昨夜ベッドの上で何をやっていた。答えなさい」
養父はオマンコをなぶりながら繰り返す。
「なんだ、いえないのか。オナニーをしていたんじゃないのか?」
「・・・」
「どうした、こんなに濡らしてしまって。はしたない娘だ。ここはなんというんだ?答えろ!」
養父の怒鳴り声に、おびえた女子校生は答えた。
「お、オマンコです」
「そうか、オマンコか。いまどんな感じだ。正直に答えなさい」
「き、気持ちいいです」
「どこが気持ちいいんだ?」
「オマンコが気持ちいいです」
「オマンコだけか。ここはどうだ。ここはなんというんだ?」
クリトリスをなぶりながら養父が聞く。
「く、クリトリスです」
「よし、いい娘だ。そうやって正直に言うんだ。昨夜はベッドで何をしていた?」
養父が聞く。娘のオマンコはぐっしょりと濡れ、クリトリスが勃起している。
「お、オナニーです」
「よく聞こえなかったな。もう一度大きな声で言うんだ」
「お、オナニーをしていました」
「そうか、やっぱりオナニーをしていたのか。悪い娘だ」
養父の右手の動きが激しくなった。
娘は身もだえる。
「や、やめて下さい。い、いくー」
娘の体の力が抜け、足をガクガクさせながら娘は身もだえ、果てた。
養父は右手を娘のオマンコのなかに入れたまま言った。
「悪い娘には折檻をしないといかんな」
養父は娘の髪の毛をつかみ、奥の間に連れて行く。
そこには、折檻をするための道具がすでに用意されていた。
梁には娘を吊り下げるためのロープが垂らされ、オマンコとクリトリスを痛めつけるための青竹が用意されていた。
娘はこれに跨がらされ、青竹がオマンコに食い込む苦痛を味わうことになる。
電気責め用の電極は乳首とクリトリスに取り付けられ、電気を流されると女子校生は絶叫して悲鳴を上げる。
オナニーでいじっていたオマンコは、罰として陰唇を針で貫かれる。
折檻という拷問が終わったあとには、養父の命令が待っている。
それは、勝手なオナニーの禁止である。
これからは、娘はオナニーをしたいときには養父の許可を得なければならない。
そのうえ、養母も娘のオナニーに同席することに決められた。
養父が言う。
「オナニーの許可を得るためにはなんと言えばいいのかな。いま言ってみろ」
おびえた娘は、声を震わせながら答える。
「お父様、お母様。これからわたしがオナニーをするところをご覧いただけるでしょうか」
そのとき、養母が部屋に入ってきた。
「あら、折檻されているのね。お前、何をしたの?」
「お、オナニーです」
養母は近づいてきて娘の乳首をひねり上げた。
「まだ小娘のくせに、なんていやらしいのかしら」
養母が両手で娘の太ももを大きく開いた。
「あら、折檻されていたのにオマンコを濡らしているのね。いいわ、ここでオナニーをしてごらんなさい。ふたりで見ていてあげるわ」
娘はおずおずとオマンコに指を這わせる。羞恥と恐怖で脚を震わせている。
「いってもいいというまで、いっちゃだめよ。勝手にいったら折檻ですからね」
娘のオナニーショーが始まった。

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