オナニーという名の拷問が始まった

[ オナニーという名の拷問 ]


ふた月ほど前に女奴隷が、恐る恐るオナニーの許可を求めてきた。

「そんなにオナニーがしたいのか? 許可をした方がいいかどうかを判断するための検査をする。服を脱いで股を開け」

股を開いた女奴隷のオマンコにディルドーを挿入した。

「自分でディルドーを抜き差ししてオマンコを濡らしてみろ」


女奴隷は、おずおずとディルドーを出し入れしはじめた。

手の動きが次第に激しくなり、女奴隷の息づかいが荒くなってきた。腰をよじらせている。

「そこまでだ、やめなさい」

突然、女の手からディルドーを取り上げた。

「ご主人様、イかせて下さい」

「誰がオナニーを許可した。検査をしただけだ。オマンコは濡れたか?」

「はい、ご主人様」

「気持ちよかったのか?」

「はい」

「ではもういいだろう。もう気持ちよくなったんだ。今回はオナニーは許可しない」

「そんな、ご主人様。まだイっていません。オマンコが疼いて辛いです。もう少しでイけそうなんです。オナニーをさせて下さい」

「ダメだ。もう十分だ。それ以上言うと拷問部屋で折檻するぞ」

そのときから今日まで、勝手にオナニーができないように、女奴隷には貞操帯が着けられていた。

女奴隷のオマンコは疼きに疼いて、気が変になりそうになっている。

「いい知らせだ。いまからお前にオナニーを許す」

「本当ですか、ご主人様。ありがとうございます」

女奴隷が喜んで答えた。

が、どうしたことか女奴隷は拷問部屋へ連れて行かれた。

「ご主人様、これは・・・」

「裸になれ」

女奴隷が従った。

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裸になった女奴隷には、手首枷と、マウスワイダーが取り付けられた。

「いいか、お前はこれを使ってオナニーをするんだ」

女奴隷の目の前には、巨大なディルドーが3本立てられた台が置かれていた。

「何をグズグズしている。早くオナニーをはじめろ。脚を開いてディルドーをオマンコに突っ込むんだ」

男は女奴隷の脚を持ち上げて、巨大なディルドーをオマンコのなかに挿入した。

だが、女奴隷は腰を浮かせている。簡単には、ディルドーは入っていかないようだ。


「早く腰を落として突っこまんか!」

男が怒鳴った。

女奴隷は、ゆっくりと腰を沈めた。オマンコが濡れ出すと、ディルドーは、割と簡単に挿入できた。膣の奥まで貫かれている感じがする。

「オナニーをするんだよ。腰を上下に激しく動かしてディルドーをオマンコに出し入れするんだ。早くしろ!」

女奴隷は、ゆっくりと腰を上下させている。


「お前がオナニーをしたいと言ったから許可をしたんだ。いまオナニーをしないと今後一切オナニーは認めないぞ。それでもいいのか」

その言葉に、女奴隷は次第に腰の動きを速めていった。

「そこに3本突っ立っているだろ? 順番にオマンコに挿入するんだ。1本ごとに必ずイけ」

二ヶ月もオナニーを禁じられていた女奴隷のオマンコは非常に敏感になっていた。

それで、この巨大なディルドーでオマンコは裂けるように痛いのに、何とかイクことができた。

「一本目が終わったら、早く二本目を突っ込んで腰を動かせ」

女奴隷は二本目のディルドーでオマンコを貫いたあと、激しく腰を上下に動かした。

ディルドーは、根本まで入れることができた。女奴隷のオマンコはグショグショに濡れている。


女奴隷は夢中で腰を動かしている。

女奴隷の股とディルドーが濡れている。

再び女奴隷はイった。

男がオマンコの濡れ具合とクリトリスの勃起具合を手で確認した。

三本目のディルドーでのオナニーが終わったとき、男が言った。

「よくやった。もう一度一本目からやり直しだ。オマンコとクリトリスが腫れるまでオナニーを続けろ」

オナニーという名の拷問が始まった。


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