M字開脚にされた女奴隷のオマンコにバイブが挿入された

[ M字開脚にされた女奴隷のオマンコにバイブ ]


全裸にされ、M字開脚に縛り上げられた女奴隷の調教が始まる。
「オマンコがパックリと口を開けて、いい眺めだな」

男が言った。

「これから、お前の大好きな気持ちのいい調教をはじめる。うれしいだろ」

「お許し下さい。ご主人様」


女奴隷の表情がうつろだ。

「お前のオマンコとクリトリスをバイブで気持ちよく刺激してやる。どんなに気持ちがよくても勝手にイクなよ。分かったな」

「い、いや・・・」

M字開脚にされた女奴隷のオマンコにバイブが挿入された。先が細いバイブレーターだ。

男は、バイブレーターの細い先端で、オマンコの大陰唇と小陰唇の境をなぞるように刺激した。

女の足の指が動いている。

次にバイブレーターは、小陰唇の内側に沿って移動した。

先端をオマンコの中に入れてぬめらせたあと、勃起したクリトリスにバイブが触れた。

「ああ・・・」

女がうめいた。

「いいか、勝手にイクんじゃないぞ。まだまだ我慢をするんだ」

女は涙を流してイクのを耐えている。


女奴隷は、もう30分以上もイクのを我慢させられている。

女奴隷が腰をよじりはじめ、ついに腰をガクガクさせはじめた。もうすぐイキそうなのだ。

「我慢をするんだ。まだイクんじゃない!」

そう言うと男は、クリトリスを集中的にバイブで刺激した。

その瞬間、女の脚が緊張し、オマンコが収縮を繰り返した。

「バカ者、誰がイっていいといった」

男が女奴隷を怒鳴りつけた。

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「どうして我慢ができなかったんだ?」

「お、お許し下さい」

「どうして我慢できなかったかと聞いているんだ」

「どうかお許し下さい」

女が泣き声で哀願するが、もちろん許されるはずがない。

女奴隷のオマンコに鉤型のフックが挿入された。フックは、女奴隷の首に回された革紐に吊された。

男は、革紐を引いて、女の上体が前屈みになるように調整した。

ちょうど、女の首に提げられた鉤型のフックがオマンコを引っ張るような姿勢になった。


「ご主人様、苦しいです。オマンコが痛いです。お許し下さい」

女奴隷が哀願を繰り返す。

男は女奴隷の声を無視して、ときおりフックを手で引っ張り、女に悲鳴を上げさせた。

前屈みの苦しい姿勢を取らされている女奴隷は、脚を開いたまま放心状態になり始めた。

男が口を開いた。

「このフックは銅線でできている。つまり、電気が流れるんだ」

女は黙っている。

「そして、このフックは、お前のオマンコに突っ込まれている。クリトリスにもあたっているのが分かるだろ?」

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女の表情に恐怖の色が浮かんだ。

「この銅線に電気を流したら、オマンコとクリトリスが感電すると思わないか? いまから実験してみよう」

「お、お許し下さい、ご主人様! 我慢できなくて申し訳ありませんでした! 勝手にオマンコでイってごめんなさい! 何でもします、それだけはお許し下さい!」

女奴隷の切り裂くような悲鳴が拷問部屋に響いた。


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