大量の浣腸液を注入され排泄を我慢させられる奴隷娘

[ 浣腸液を注入され排泄禁止 ]


女奴隷を平板に、脚を開かせてうつぶせに拘束した。

これから女奴隷に大量の浣腸液を注入した後、排泄を我慢させる調教をする。

女奴隷に言う。


「お前はなんのためにここに連れてこられたのか分かっているか?」

女奴隷が答える。

「いいえご主人様。わたしは何もしていません。どうかお許し下さい」

男が答える。

「お前はこの一週間、本当に何も悪いことをしていない。それがよくない。なぜだか分かるか?」

「いいえ、なぜよくないのか分かりません。お許し下さいご主人様」

「いいか、わたしは悪い奴隷を拷問にかけるのが楽しみなのだ。お前のような奴隷が拷問で苦しんで泣き叫ぶのが好きなのだ。だがお前は、拷問にかける理由を作らなかった。それがよくない」

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続けて男が言う。

「わたしから拷問の楽しみを奪ったお前は悪い奴隷だ。だから、これから折檻をする」

「ああぁ、なんてこと。お許し下さい」

女の言葉を無視して、男が話す。

「いまからお前の尻の穴に、たっぷりと浣腸液を注入する。そのあと、尻に栓をして丸一日排泄を我慢させる。するとどうなるか分かるか?」

「お、お許し下さい!お願いです。何でもします。それだけはお許し下さい!」

「うるさい、話の続きを聞け。先月、浣腸されて丸一日排泄を我慢させられた女奴隷は、何度も殺して下さいと哀願したよ。もちろん、許さなかったがね。では、浣腸をはじめることにしようか」


女奴隷の願いは聞き入れられず、浣腸が始まった。


まず、浣腸した後で勝手に排泄ができないように、バルーンカテーテルを肛門の中に挿入して、なかでバルーンを膨らませる。尻の栓になるわけだ。

観念した女奴隷の肛門から、ゆっくりと浣腸液が注ぎ込まれる。

女奴隷は、尻と足をよじりながら苦しみはじめた。


浣腸液を注入している管が小刻みに震えている。


大量の浣腸液が容赦なく女奴隷の尻の穴から腸内へ送り込まれる。

ご主人様の拷問の楽しみを奪った女奴隷の罪は重い。拷問以上の折檻をされるのは当然だ。奴隷は、喜んで調教を受ける必要がある。

浣腸液がすべて入ったところで、ゴム管をクリップで留めて、排泄できないようにする。



栓をしたバルーンカテーテルを肛門に入れたまま、女奴隷を立たせる。

排泄させるための容器を女奴隷にあてがうが、もちろん簡単に排泄を許すつもりはない。

「いいか、出していいというまで我慢するんだ。我慢できなかったら折檻だ。分かっているな」



排泄を我慢させられている女奴隷の尻から出ているカテーテルを時折手で引き、女奴隷の便意をかき立ててやる。

「もうダメです。苦しいですご主人様」

「何をして欲しいんだ?」

「ウンコを出させて下さい。本当に苦しいんです。お許し下さい」

「分かった。許してやろう。尻の栓は外してやる。だが、勝手に排泄するのは許さん。いいというまで我慢するんだ」

バルーンカテーテルは外された。

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だが、そのせいで、いますぐにでも漏らしてしまいそうだ。

男は、女奴隷の目の前で、鞭を持ちながら、女奴隷が我慢できずに排泄をする瞬間を待っている。

「ああ、もう我慢できません。出させて下さい、ご主人様」

「ダメだ。まだまだ我慢するんだ」

女奴隷に絶望の表情が浮かんだ。


ついに我慢できずに、女奴隷がウンコを漏らしはじめた。


「誰が排泄をしていいといったんだ?」

排泄を続ける女奴隷に男の怒鳴り声が浴びせられる。

「まだ、あと5時間は我慢ができたはずだ」

「そんなの無理です、ご主人様」

「奴隷の身分で、わたしに口答えをしたな。排泄を我慢できなかっただけでも許されないのに、なんていう悪い奴隷だ」

そう言うと、男は女奴隷を引き起こし、口答えができないように舌を挟んだ口枷をした。

これから調教係の折檻が始まる。

「鞭で打ちやすいように尻を突き出せ!」

排泄を我慢できなかった女奴隷の尻に容赦なく鞭が振り下ろされる。


「お前の悪いところはここか?」


「足は気を付けの姿勢だ。ひざを曲げるな。もっと尻を突き出せ!」

折檻される奴隷娘の悲鳴が響き渡る。

「気を付けをしていられないのか? では、脚を開かせて折檻してやる」

奴隷娘の両脚は、開かされて足かせに固定された。

脚を開かせたので鞭で打てるところが増えた。

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奴隷娘の尻に10回鞭が飛んだ。その次は、下からオマンコに10回鞭が飛んだ。次は、乳房をむち打たれた。

「ダメだダメだ。もっと悲鳴を上げろ。もっと苦しんで見せろ」

次第に興奮してきた男は、この女を拷問部屋へ連れて行くことにした。

「この女奴隷は、けっこういい声で泣く。クリトリスをペンチでひねり上げ、たばこの火を押しつけよう。そのあと、オマンコに金属棒を差し込んで電気ショックを与えよう。もちろんクリトリスにも針を刺して電気を流そう。きっといい声で泣くぞ」

折檻をしている男のチンポがビンビンに起っていた。


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