オマンコと乳首クリトリスに電気を流す実験

[ オマンコと乳首クリトリスに電気を流す実験 ]


オマンコと乳首に電気を流したときに、女がどのくらい苦しむか、実験をしてみる。
実験しやすいように、脚を拡げさせて、鉄枠に実験台の女を拘束する。


女の乳首とクリトリスに電極を取り付ける。オマンコには、電極を付けた張り方を挿入する。

恐怖に怯える女に聞いてみる。

「オマンコに電気を流されたことはあるか?」

震える声で女が答えた。

「あ、ありません」

さらに聞く。

「クリトリスに電気を流されたことはあるか?」

「ありません。お願いです、お許し下さい」

「実験に協力すれば許してやる。乳首に電気を流されたことはあるか?」

「あ、ありません。本当に許してくれるんですか?」

「ああ、許してやる。本当は、尻の穴にも鉄棒を突っ込んで電気を流す予定だったんだが、オマンコとクリトリスと乳首の実験だけにしておいてやる」

「そ、そんな」

「クリトリスは、特に念入りに感電させてやる」

女の顔が泣きそうだ。

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「では実験を始める。まずは、オマンコに電気を流す」

女は脚を硬直させ、悲鳴を上げた。

「次は乳首とクリトリスだ」

「や、やめて下さい!」

直後、女の悲鳴が上がった。

「痛かったか?」

女がうなずく。

「では、オマンコとクリトリス、乳首全部に電気を流す。少し長い間感電させるから覚悟しろ」

苦痛に悲鳴を上げる女を眺めながら、徐々に電圧を上げながら電気を流し、女の様子を観察する。

電気を流すたびに、脚を硬直させて女が悲鳴を上げる。

オマンコと乳首、クリトリスのどれが一番辛いのか確かめるために、交互に電気を流す。



確実な実験とするために、どちらに電気を流して欲しいか、女自身に決めさせる。

「お、お許し下さい。もうやめて下さい」

女の言葉を無視して実験を続ける。

「どこに電気を流して欲しいか答えなさい。クリトリスか?」

「い、いや・・・」

「では、クリトリスだ」

クリトリスに電圧を上げた電気を流した。

強い電気ショックをクリトリスに受けたた女は、大きな悲鳴を上げた。

そのまま次第に電圧を高くしていくと、突然女は失禁して小便をし始めた。



悲鳴がやかましい。

乳首にも電流を流すことにした。

悲鳴悲鳴

小便が止まったところで、いったん休憩する。

女は放心状態だ。

「次は、オマンコがいいか、それとも乳首がいいか。それともクリトリスか? 両方がいいか?」

もう実験は済んだと思って安心し始めた女に、再び電気を流す場所を自分で選ばせる。

「おねがいです。もうやめて・・・」

「言うことを聞けない悪い女のようだな。では、電圧を上げてクリトリスを電気で黒こげにしてしまおうか。もうオナニーもできなくなるな」

女への拷問はまだまだ続く。



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