拷問される方法を自分で選ばされる少女

[ 拷問される方法を自分で選ばされる少女 ]


「痛い調教がいいか、苦しい調教がいいか。それとも気持ちのいい調教がいいか?」
恐怖に震えている少女の前で、女を拷問することが好きでたまらない男は言った。
これから始める調教方法を、女に自分で選ばせるのだ。


調教といっても、実際には拷問だ。

以前に選んだ痛い調教では、少女は体全身はおろか、強制的に拡げさせられたオマンコを容赦なく鞭で打たれたり、クリトリスに針を刺されたり、乳首に針を刺されたりした。

また、苦しい調教では、首にロープをかけられて爪先立ちのまま長時間吊されたり、濃いグリセリン液を大量に浣腸されたまま六時間も排泄を我慢させられたり、何度も水の中に沈められたりした。

裸で直立不動の姿勢を取らされていた少女は、声を出すこともできないでいる。

「クリトリスに針を刺して電気を流す調教はどうだ?」

「い、いやです。お許し下さい」

男の言葉に少女は、泣き出しそうな声で答えた。

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「お前が決めないからだ。もう一度言う。これからお前の調教をはじめる。してもらいたい調教を選べ。痛い調教がいいか、苦しい調教がいいか。それとも気持ちのいい調教がいいか?」

「痛い調教や苦しい調教は、もうされたくない」

そう思った少女は、恐る恐る気持ちのいい調教というのを選んだ。

「では、これから、気持ちのいい調教をはじめる」

そういった男は、少女にストッキングとガーターベルトを外して素っ裸になるよう命じらた。

これから、気持ちのいい調教が始まるのだ。

男は、少女の両手足を縛り、逆海老にして吊り上げ始めた。


両脚の内側にロープをかけて、股が広がるようにつり上げる。

無防備な少女のオマンコが男の目の前にさらけ出された。

少女が調教中に大声で喚かないように、逆海老に吊り上げられた少女の口にマウスワイダーを取り付ける。

マウスワイダーを使う理由はもうひとつある。少女にチンポをしゃぶらせるときに、喉の奥深くまで突っ込むためだ。

マウスワイダーを付けておけば、少女が苦しがっても、男が射精するまで女の口の中奥深く、何度もチンポをぶち込むことができる。少女は苦しいかもしれないが、男にとっては気持ちのいい拷問だ。

逆海老吊りにされた少女の乳首には、分銅がクリップで吊り下げられた。次第に乳首が痛くなってくる。

気持ちのいい調教でも、苦しい姿勢を取らされたり、痛いこともされるのだ。

少女に何をするかは、拷問を楽しむ男の気持ち次第だ。


いよいよ気持ちのいい調教が始まる。

オマンコやクリトリスを嬲られるのだ。

少女は、太いディルドーを咥えさせられた。

マウスワイダーで強制的に開かされた少女の口に、喉の奥まで何度も太いディルドーが出し入れされる。

唾液がたっぷり付いたディルドーを手にした男は、少女のオマンコに人差し指と中指を差し込みながらいった。

「これから、お前のこのオマンコを気持ちよくさせてやる。わかったな」

男は、棒の先に付けたディルドーを、ゆっくりと女のオマンコに挿入し始める。

少女の足の指が少し開き、両脚が緊張した。

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ディルドーをオマンコの奥深くまで差し込むと、ゆっくりと引き抜いた。

再び、ディルドーをオマンコの奥深くまで差し込みゆっくりと引き抜く。

次第に少女のオマンコが濡れはじめる。

少女は、オマンコが気持ちよくなってきたのだ。

男は、ディルドーを出し入れするスピードを次第に速める。

逆海老吊りにされた苦しい姿勢で、少女は気持ちよくならなければならない。

男は、ときどき、オマンコ汁でヌルヌルになったディルドーを少女の口に突っ込んで、自分のオマンコ汁の味を確かめさせる。

再び太りディルドーが少女のオマンコに深く差し入れられ、直後、激しく出し入れされる。

少女は喘ぎ声を上げはじめた。少女のクリトリスが勃起している。

これから少なくとも3時間は、少女のオマンコのなかに、ディルドーが激しく出し入れされる。

気持ちのいい調教は始まったばかりだ。


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