隠れてオナニーをしていた娘のオマンコを折檻する

[ 隠れてオナニーをしていた娘の折檻 ]


拉致した娘だが、この女は、オナニーを禁じられている。
オナニーをしたいときは、どんな方法でどんなオナニーをするのかをご主人様に願い出て、許可を得なければならない。


もっとも、オナニーの許可はめったに下りない。

娘がオナニーを願い出ると、ご主人様は、許可の審査としてオマンコを開かせ、指やディルドーでさんざんなぶった後、娘がイキそうになると、オナニーの不許可を言い渡したりする。

そうなると娘は、したかったオナニーもできず、より疼いたままのオマンコと勃起したクリトリスで、気が狂いそうな一日を過ごさなければならない。

しかし、勝手にオナニーをしたら厳しい折檻が待っているのだ。

娘は、また隠れてオナニーをしていた。

ご主人様は、娘のオマンコが濡れ、イキそうになったところで、監禁部屋に踏み込んでオナニーをやめさせた。

「お前、いま何をしていた?」

娘は、おびえて黙っている。

「オナニーをしていたな。はしたない娘だ。お前のオマンコがどうなっているのか検査だ。もし濡れていたら折檻だ。分かっているな?」

震えている娘を監禁部屋から連れ出し、拷問部屋へ放り込んだ。

まず娘を素っ裸にし、後ろ手に縛って吊り上げ、脚を拡げさせた。

拷問と折檻に泣き叫ぶ女奴隷の順位を見る!

娘のオマンコを拡げて人差し指と中指を差し込んでみると、ヌルッと濡れている。クリトリスも勃起をしている。

「悪い娘だな」

そう言いながら、指をオマンコのなかで激しく抜き差しした。

ほどなく、脚を開かされ、吊られたままの姿で娘はイった。強制開脚させられた奥のオマンコがヒクヒクうごめいている。

「これからオナニーをしていた罰を与える。折檻だ」

娘の足の親指に紐を巻き付け、両脇の鉄柱に縛り付ける。ほんの少しでも足を閉じさせないためだ。

三脚鉄柱の先に太いディルドーを取り付け、オナニー禁止のルールを破った娘のオマンコに差し込む。

ディルドーは、娘オマンコの奥深くまで突っ込んだ。

ディルドーを挿入された娘の乳首が立っていく。


拡げられた娘のオマンコがヒクヒクしている。

オマンコにディルドーを突っ込んだまま放置された娘は、泣き始めた。

「お前はそんなにオナニーが好きか?」

娘は黙っている。

「特別に、いまからお前を気持ちよくしてやる」

そう言うとご主人様は、クリトリスをバイブで刺激し始めた。


気持ちのいい拷問が続く。

娘のクリトリスを何時間もバイブで刺激し続けるため、三脚鉄柱の先に、ディルドーと並べてバイブを取り付けた。

クリトリスにバイブが常に当たるように位置を調節し、再度電源を入れる。

娘はバイブで常に刺激されるクリトリスの気持ちよさを感じているが、刺激し続けると次第に気持ちよさで気が狂いそうになってくる。

強制開脚でオマンコにディルドーを挿入され、クリトリスをバイブで刺激し続けられる娘は、次第に喉の奥から声にならない悲鳴を上げはじめた。

娘の両脚が痙攣するように小刻みに震えている。

娘が泣き叫ぶようになっても、隠れてオナニーをしていた罰は、これから何時間も続く。


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