拉致して性奴隷にした女を三角木馬責めにする

[ 拉致した女を三角木馬責めにする ]


拉致した女二人が、拷問部屋で放心状態になっている。
「お前たちは奴隷になったんだ。性奴隷だ。これから毎日、泣き叫ぶ調教をしてやる」


そう言うと男は、ひとりの女を選んで言葉を続けた。

「お前は三角木馬責めにされたことはあるか?」

女は首を振った。

「三角木馬責めというのは、素っ裸にして尖った三角形の台に跨がらせる責めだ。股の奥にはオマンコがあるだろう? 三角木馬に女を跨がらせると、尖った木の縁がオマンコに食い込んでいくことになる。そして、オマンコが裂けて血が吹き出てくるわけだ。痛くて苦しい責めだ。分かったか?」

女の顔に恐怖の表情が浮かぶ。

男が続ける。

「これからお前を、その三角木馬責めにかける」

「い、いやです。やめて下さい」

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男は、女の言葉を無視して、もうひとりの女に声をかけた。

「お前は、そこで三角木馬責めを見物しているんだ。あとでお前も同じ責めにかけてやる。オマンコが裂けて痛くて苦しくて泣き叫ぶ女のようすをしっかり見ていろ」

「では、はじめる」

男は、恐怖で動けないでいる女の両乳房に革紐をかけた。

女の脚を折りたたんで縛り上げ、乳房をきつく縛って吊し上げる。

乳房だけで吊された女の乳房が紫色に鬱血してきた。


女を三角木馬に跨らせて、吊ってある革紐をゆっくりとゆるめていく。

両乳房の革紐を外して、女の体重が三角木馬の背にかかるようにする。

女は、股に力を入れて三角木馬を挟むようにしている。だが、股で三角木馬を挟む力が弱まってくると、次第に足が開き、三角木馬がオマンコに食い込み始めることになる。

男が三角木馬責めにかけられている女に言う。

「オマンコが痛くなってくるのはこれからだ。もうすぐオマンコが裂け、クリトリスが裂けることになる」

男は、女のオマンコを指で押し広げ、クリトリスが直に木馬の角に当たるようにした。

「お願いです許して下さい。お願いです」

女は必死に哀願する。

男は、もう一人の女を怯えさせるために繰り返して言った。

「この女が苦しむところをきちんと見ているんだぞ。自分のオマンコが裂けて木が食い込むところを想像していろ」


女を本格的に責めはじめる。

女のクリトリスに体重がかかるように、女の乳首をクリップで挟み、紐で引っ張って前かがみにさせ、木馬に紐を括り付ける。

「ああ、い、痛い! 痛いです! お願い、やめて!」

女が悲鳴を上げる。

次第に、女の体重で三角木馬がオマンコに食い込んできた。

男は、女の腰に両手をかけ、女の体を三角木馬の上で前後に激しく揺すった。

女のオマンコが三角木馬の鋭い背にこすりつけられた。

「いやー!」

その悲鳴を聞いた男は、クリトリスを鋭く尖った細い棒で突いてさらに責めた。


オマンコの痛さとクリトリスの痛さで、女が泣き喚き続けている。

「どうだ、痛いか、苦しいか?」

男が聞く。

「い、痛いです! お願いです。もうやめて!」

「どこが痛いんだ?」

「お、オマンコが痛いです!」

「クリトリスは?」

「クリトリスも痛いです! 早く降ろして下さい!」

女は半狂乱になっている。

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女をさらに責めるために、ボールギャグを取り付けた。

これから三角木馬の上で、電気ショック責めや針責め、鞭打ち責めをする。

女は、そのたびに体をくねらせ、三角木馬にオマンコをこすりつけて苦しむことになる。


三角木馬に跨がらせている女のクリトリスを針でつつきながら、男は、強制的に拷問を見物させている女に言った。

「オマンコとクリトリスが痛いそうだ。お前もこうして泣き叫ぶことになるんだ。どうだ、楽しみだろ?」

「だが、お前はかわいい顔をしている。ただの三角木馬責めではつまらないな。お前は、ユダのゆりかごを使って責めてやろう。ユダのゆりかごは知っているか?」

あぐら座りで拷問を見物させられている女は、首を横に振った。

男が続ける。

「ユダのゆりかごというのは、三角木馬と違って、先端が尖っているピラミッド型をした拷問台だ。女を座らせるだけで、先端がオマンコを押し分けて膣に突き刺さり始める。中世の魔女裁判で使われた拷問台だ」

女の体が震えだした。

「これがユダのゆりかごを使った拷問の絵だ」

男が女に一枚の絵を見せた。


「い、いやです。絶対にいやです。何でもします。お許し下さい」

「なんでも言うことを聞くのか?」

「はい、何でも言うことを聞きます」

男は、女を立たせ、手を自由にした。

「では、ここでオナニーをはじめろ」

男が続ける。

「この女を三角木馬責めにしている間、ずっとオナニーをしているんだ。ときどきオマンコの濡れ具合を検査する。濡れていなかったら拷問だ。分かったな」

「は、はい分かりました」

「何が分かったんだ?」

「ここでオナニーをします」

「はじめろ」

女はオナニーをはじめた。

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男は思った。

「オナニーをして見せたところで、三角木馬責めにかけられることには変わりがないがな」

男は三角木馬責めに戻った。

再び、女の泣き叫ぶ声が拷問部屋に響きはじめた。


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