気を抜くとディルドーがオマンコの奥に突き刺さる

[ 気を抜くとディルドーがオマンコの奥に ]


すぐオナニーをしてしまう淫らなメイドの調教を行う。
嫌がるメイドを調教部屋に連れてきた。
「これからお前の調教を行う」


メイドの目の前には、太いディルドーを先端に取り付けた鉄パイプが立ててあった。

鉄パイプは、メイドの目の高さほどある。

「これからお前は、あのディルドーをオマンコにくわえ込むんだ」

メイドの両腕は頭の上で組まれ、ひじをロープで吊られた。

ロープは上の滑車で引っ張られ、メイドの脚が床を離れて身体が浮き上がった。

メイドの股が鉄パイプのディルドーの高さまで引き上げられると、メイドの股は強引に開かされ、そのディルドーはオマンコに突き入れられた。

「だんなさま、おやめ下さい。怖いです」

メイドが哀願する。

「両脚をパイプに結わえ付けてやるから、お前は脚に力を入れて股を閉じていろ。力を抜くとパイプがオマンコの奥に突き刺さるぞ」

メイドの両脚がベルトでパイプに結わえ付けられた。


「ああ、どうかお助け下さい」

「お前は許しもなくすぐに隠れてオナニーをしているな。淫らな女だ。オナニーはやめられないのか?」

「もうお許しもなくオナニーをしたりしません。お許し下さい、だんなさま」

「信用できんな」

「本当です。もうしません」

「さあ、どうかな。これから、お前のクリトリスがどのくらい敏感なのか調べてやる」

メイドのクリトリスを刺激するバイブが用意された。

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スイッチが入れられ、バイブはメイドのクリトリスにあてられた。

ほんの数分でメイドは感じ始め、息を荒げだした。

「どうした。感じているのか。どこが気持ちがいい?」

「ク、クリトリスが気持ちがいいです」

「しっかり脚に力を入れて股を閉じているんだぞ。暴れるとディルドーがオマンコの奥まで突き刺さるからな」

メイドに快感による苦悶の表情が浮かんでいる。


「だんなさま、もうお許し下さい。脚の力が抜けそうです。オマンコに突き刺さってしまいます」

「いや、まだまだ我慢するんだ。イクんじゃないぞ。オマンコを串刺しにされたくはないだろ」

メイドのクリトリスは、バイブで責め続けられる。

メイドは、バイブで刺激されるクリトリスの気持ちよさを必死で耐え、股に力を入れている。

「ああ、イきそうですだんなさま。イってしまいそうです。どうかお助け下さい」

「だめだ、まだまだ我慢するんだ。隠れてオナニーをした罰だ」

「ああ~、いや。イってしまう。イってしまいます」

「我慢しろ。串刺しになりたいのか」

メイドのオマンコから愛液が流れ出し、身体が小刻みに震えている。

オナニーをした罰のクリトリス責めはまだまだ続けられる。


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