オナニーを禁じていたメイドのクリトリスを責める

[ オナニーを禁じていたメイドのクリトリスを責める ]


一ヶ月間オナニーを禁じていたメイドの調教をすることにする。


メイドがオナニーをしたいときには、どのくらいオマンコが疼いているのか、指を使ってオナニーをしたいのか、それとも道具を使いたいのかなどをご主人様に申し立てて、許可を得なければならない。

メイドのオナニーを許可するか否かは、ご主人様の気持ち次第だ。
許可された場合は、ご主人様と奥様が見ている目の前でオナニーをしなければならない。

しかも、オナニーの最中、いつでもご主人様と奥様は、オナニーの中止をメイドに命じることができることになっている。
オナニー中止の命令を無視して少しでもオナニーを続ければ、鞭打ちや浣腸で折檻されることになる。

このメイドは、オナニーをしたいと二回も懇願していたが、一ヶ月間オナニーは許可されなかった。

今回も別にオナニーを許可するわけではない。
オナニーを禁じられていたメイドの身体がどれほど敏感になっているのか実験してみることにしたのだ。

よくオマンコが観察できるよう、メイドの身体が逆海老反りになるように、手首と足首を金具に固定してから、腰だけ上に引っ張り上げた。
ディルドーを口の中に突っ込むために、マウスワイダーを口に装着する。


メイドのオマンコは、もう濡れてきている。
「今から、これをお前のオマンコに入れるからよく舐めなさい」
メイドの口の奥深くディルドーを突っ込んで舐めさせる。
口から引き抜いたディルドーをメイドのオマンコに突き入れた。


何度もオマンコに出し入れすると、腰を振り出し、脚を震わせて感じている。
オマンコにディルドーを突っ込んだまま、勃起したクリトリスをバイブで刺激する。

メイドは感じているが、実験は始まったばかりだ。
メイドが泣き喚いても、これから何時間もオマンコとクリトリスを刺激し続ける。


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