クリトリスを糸で吊り、歯ブラシで擦る調教

[ クリトリスを歯ブラシで擦る調教 ]


拉致された娘の調教が始まる。

素っ裸にした娘を後ろ手に縛り、口に棒を突っ込んで口をきけないようにする。


娘をベッドに寝かせ、口に突っ込んだ棒をベッドに縛り付け、頭を固定する。

片脚を折りたたませて縛り上げ、ロープで吊る。娘のオマンコが丸見えになった。


娘のオマンコを指で押し広げ、ゆっくりと棒を差し込んでいく。

棒は子宮を突き刺すように、オマンコの奥深くまで無理矢理突っ込む。

拉致された娘は、縛られて拡げられた脚と、口とオマンコに刺し込まれた棒で、ベッドに身動きできないように拘束された。

しばらく放置したあと、オマンコに刺し込んだ棒を一旦抜いた。

娘は、膣の奥を突いていた棒が抜かれて、股の緊張を解いたようだ。


少しほっとしている娘を、両手両脚を拡げさせて大の字に縛り直した。

本当の調教はこれからだ。

男は、脚を開かされてあらわになった娘のオマンコを指で拡げ、クリトリスを刺激して娘の反応を楽しんでいる。

「オマンコが濡れてきたようだな。気持ちがいいのか? クリトリスも勃起してきたぞ」

男は言葉を続ける。

「いまからもっとオマンコを気持ちよくさせてやるからな」

そう言うと男は、再び娘のオマンコに棒を挿入しはじめた。

拷問と折檻に泣き叫ぶ女奴隷の順位を見る!

ゆっくりと奥まで棒を挿入しては、ゆっくりと棒を引き抜く。

次第に、棒を抜き差しするスピードを上げていくと、娘が腰を動かしてくぐもった声を上げる。

さらに激しくオマンコのなかで棒を動かすと、娘の脚が緊張し足の指に力が入って反った。

「気持ちよくてイってしまったのか?」

男はそう言うと、息づかいが荒くなっている娘のオマンコの奥深く棒を挿入し、ベッドの枠にくくりつけた。

続いてニップルポンプを娘の乳首に装着し、勃起した乳首を吸引して、乳首を起たせ続けることにした。


娘は、何をされるのか分からないという不安でいっぱいになっている。

男は、棒を差し込まれたオマンコを指で拡げ、クリトリスを露出させた。

オマンコが気持ちよくなったため、クリトリスは勃起している。

勃起しているクリトリスにさらに刺激を与えると、娘は再び腰をよじりだした。

男は、刺激されて敏感になっている娘のクリトリスをヒモできつくくくり上げた。

くくり上げたヒモを強めに引くと、娘の腰が浮く。痛いらしい。

そのままヒモを引っ張って、ベッドの上に渡した棒にくくりつけ、クリトリスを強めに吊り上げる。

棒で塞がれた口の奥から、娘は声にならない悲鳴を上げた。


「クリトリスを糸で吊り上げられて辛いか?」

男は笑いながら娘に言った。

「これからもっと辛くなるぞ。これからお前のクリトリスを歯ブラシで磨いてやる」

男が手にした電動歯ブラシが、勃起した上、糸で強く吊られたクリトリスにあてられた。

「ん~~っ!」

娘が身をよじって悲鳴を上げた。

男はかまわず、さらに強く、電動歯ブラシで勃起したクリトリスをこすった。

娘は悲鳴を上げ続ける。

さんざん娘を虐めた男は、クリトリスで別な実験をしてみたくなった。

まず、クリトリスを吊っていた糸を外した。

クリトリスは、真っ赤に充血して勃起したままだ。

そのクリトリスに小型のバイブレーターをあてて刺激する。

娘の表情を観察すると、気持ちがよくて仕方がないようだ。

娘はあえぎ声を上げはじめ、腰をよじり、脚をくねらせ、息づかいが激しくなり、胸は大きく波打っている。

クリトリスをバイブで刺激しはじめてから、すでに30分ほど経つが、娘はもだえ続けている。

男はこの調教が気に入った。

棒がオマンコに突き刺さり、脚を開かされて大の字に縛り付けられた娘は、男がやめるまで調教から逃れることができない。

一時間ほどクリトリスを擦り続けると、娘は切り裂くような悲鳴を上げ始めた。

男はもだえ苦しむ娘の顔を見ながら、クリトリスにバイブをあて続けた。


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする