許可なくオナニーをしたメイドを折檻する

[ 許可なくオナニーをしたメイドを折檻する ]


禁じてあるのに、勝手にオナニーをしていたメイドを折檻することになった。


拷問用の木箱の上に、身体を捻った苦しい格好で縛り付け、髪を柱から吊って尻を突き出させた。

尻を開いてオマンコの中に布きれを突っ込み、オマンコが濡れていないか検査する。


オマンコに布を挟んでいる間、メイドが何度も許しを請う。

言葉が出せないように口を塞いで、布を引き出すと濡れていた。

オマンコを手で開いて検査すると、ヌラヌラとしている。

「そんなにオナニーがしたいのなら、もっと気持ちのいいことをしてやる」

と告げ、オマンコに棒に付けたディルドーを突っ込む。


棒に付けた太いディルドーを、オマンコの奥深く何度も力任せに出し入れする。

身体を捻って動けないようにされているメイドは、苦痛は感じても気持ちよくはなれない。


メイドが許可も得ないで勝手にオナニーをすることは、絶対に許されない。

ディルドーをオマンコに突っ込みながら、メイドの尻やふくらはぎを鞭で打つ。


次に、メイドの足首を吊り上げて脚を開かせると、濡れたオマンコが開き、ヒクヒクしている。

許せないので、棒を子宮を突くように何度も出し入れし、オマンコの中を掻き回す。


許可なくオナニーをした罰は、まだ始まったばかりだ。


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