首吊りオマンコ快感責め

[ 首吊りオマンコ快感責め ]


女を裸にして首輪を付け、女が爪先立ちになるまで首を吊り上げる。

両手は後ろ手にして拘束しておく。


脚を拡げさせ、先を尖らせた角材の上に立たせる。

女がバランスを崩すと足が滑り落ちて首が絞まる仕掛けだ。


角材の上に立たせた不安定な状態で、女の乳首を指で思い切り捻り上げる。

「どうだ、痛いか?」

「はい、ご主人様」

「いいか、きちんと立っていろよ」

「はい、ご主人様」

男は女の乳首をひねり上げ続ける。

「ご主人様、い、痛いです。乳首が痛いです」

男が乳首から指を離した。

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「よく我慢して立っていたな。いいコだ。これはご褒美だ」

男は女のクリトリスに指を這わした。

クリトリスを手でさすって気持ちよくさせる。

「どうだ、気持ちいいか?」

「は、はい、ご主人様」

「どこが気持ちいいんだ?」

「クリトリスが気持ちいいです、ご主人様」

男はクリトリスを刺激し続ける。

女の脚が小刻みに震えてきた。

「ご主人様、もうお許し下さい。立っていられなくなります」

「我慢をするんだ。イクんじゃないぞ。足を踏み外して首を吊ってしまうからな」


「ご、ご主人様、もう許して下さい」

「ダメだ。まだまだ我慢をするんだ」

男はオマンコ汁が溢れてきてもクリトリスを刺激し続ける。

「もっと気持ちよくしてやろう」

男の中指と薬指が女の膣の中に挿入された。

男は、手のひらでクリトリスを撫でるように刺激し続けながら、膣の中に指を抜き差しする。

「ご主人様、本当にイってしまいます。後生です。もうお許し下さい」

「オマンコが気持ちいいのか?」

「はい、オマンコとクリトリスが気持ちいいです、ご主人様。もうイってしまいます」

「ダメだ。イクんじゃない。気持ちよさに耐えるんだ」

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女の息づかいが荒くなり、脚の震えが次第に大きくなってきた。

だが、どんなにオマンコが気持ちよくなっても、イクことは許されない。

もし、オマンコの気持ちよさでイってしまうと、足を踏み外して首が絞まるからだ。

女は男の許しが出るまで、ただじっとオマンコの気持ちよさに耐えて立っていなければならない。


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